九州の甘口醤油にすりおろした生姜をたっぷりプラス。
ピリッとくる刺激をまろやかに仕上げた醤油です。
この説明を聞いて、ただおろし生姜を醤油に足しただけじゃない??
と思う方もいらっしゃるかもしれません。
いいえ、全然違うんです!
生姜の魅力である“ピリッとホットな刺激”をしっかり感じられます。
それでいて、口当たりはまろやかです。
事実、この『生姜醤油』を“リピ買い”される方が、けっこう多くいらっしゃいます。
隠れた人気商品のひとつです。
🧑🍳おすすめの使い方
お刺身に
冷や奴に
熱々のアジフライに
『生姜醤油』誕生のきっかけ
この『生姜醤油』はある「アジフライ大使」のひとことから生まれました。
「長崎県松浦のアジフライは本当に美味しい。なぜなら刺身用のアジを使っているから。
だから、松浦のアジフライは“パン粉のついた刺身”なんだよ」
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九州では、新鮮なアジの刺身を『生姜醤油』で食べることが多いのです。
だから、アジフライは『生姜醤油』で食べるのが一番というのが、「アジフライ大使」さんがおすすめなんだそうです。
ぜひ、
”聖地”長崎県松浦市の絶品アジフライも一緒にお試しされてはいかがでしょうか。
☞アジフライはこちら
【原材料名】
しょうゆ(国内製造、大豆・小麦を含む)、発酵調味料、砂糖、生姜/カラメル色素、調味料(アミノ酸等)、甘味料(サッカリンNa、ステビア、甘草)、保存料(パラオキシ安息香酸)
【栄養成分】100gあたりの目安
熱量129kcal、たんぱく質5.1g、脂質0.1g、炭水化物23.8g、食塩相当量9.1g/この表示値は、目安です。